芋子の開花ぶろぐ。

芋っぽい女子大生芋子が花の大学生に生まれ変わる(希望)ブログ

理想の部屋

私は、主に『Room Clip』というインテリアに特化したSNSを参考に理想の部屋を考えて過ごしてます。

それで、引っ越したらこういう部屋にしたいっていうリストを作ってみました☺︎

☆風水を少し意識したインテリアコーディネートをする

「風水=根拠がない迷信」とも思うのですがやっぱり運気が良い部屋に住むと気分が明るくなるので、次の部屋では意識してみようと思います。

☆造花や鑑賞植物を飾る余裕を持つ

緑がある部屋って必然的にお洒落な部屋な気がします(笑)ほんとは今流行りのドライフラワーを飾ってみたかったのですが、どうやら風水的に良くないそう。造花を飾るにしてもきちんと埃がつかないよう管理していきたいです。

☆雑巾掛けできる綺麗さを保つ

今は脱ぎっぱなしの服やもので散乱しているのでなるべく床に物を置かない部屋にしたいですね(´・∀・`)

☆ゴミが見えない生活をする

きちんと蓋つきのゴミ箱にして、においを感じないようにしたいですね。ちなみに私の今の部屋は生乾きと生ゴミの臭いでかなりくさいです😇

☆良い匂いがする部屋にする

可愛い女の子の部屋って良い匂いがしますよね…まあ逆は必ずしも成立しないですけど…

☆洗剤などをパッケージそのままが見えないようにして部屋に統一感を持たせる

個人的にはお洒落な部屋の必須条件な気がします。

☆壁をおしゃれにする

フラッグや写真、ウォールステッカーを貼ってお洒落にしたい。

☆照明にこだわりを持つ

暗く淀んだ空間をなるべく作らないよう照明器具を活用したいなあって思ってるんですけど、良いやつあるかな?

☆両親の手を借りなくても良い、快適な空間を保つ

これは言わずもがなです(・_・;

生まれ変わるために読んだ本③

この本は、かなり前から知っていました。

大雑把にいえば「もっと自分を大切にすると、人生うまくいくよ」って本です笑

あとバレットジャーナルにも通じるところがあるのですが、『引き寄せの法則』についても書かれています。

ただ、すごくピンクでスピリチュアル^^;

私は少し苦手なのですが、良いなって思ったこともたくさんありました。

例えば、

・パジャマ、部屋着、下着を可愛いものにする

・雑巾掛けを習慣化する(特に朝)

・可愛い小物を持つ

などなど

早速買い物にいかないと…!

私は典型的な形から入るタイプです( ̄∀ ̄)笑

生まれ変わるために読んだ本②

言わずと知れたベストセラー。

最初はスピリチュアルで少し読みにくさを感じたのですが、理論方法共に本当すごいなと思いました。

まだ『片付けのお祭り』は開催できていないのですが、引っ越す際の整理整頓の参考にしたい(´-`).。oO


読んだ後、ルーズリーフに内容(片付け手順など)をまとめてみました。

部屋が綺麗だと人生変わりそうですよね笑

生まれ変わるために読んだ本①


もともと「ほぼ日手帳」をつかった手帳活が好きだった私、バレットジャーナルを始めてみたくてこの本を読みました。

バレットジャーナルについて書かれたサイトやブログを何件か読んだことあったのですが、いまいちピンと来ず…笑

この本はかなりシンプルでわかりやすいと思います。

バレットジャーナルを始めたい方は是非( ´∀`)

私の手帳です✨

ズボラな私はデイリーログですら毎日開けることないのですが、TODO管理がかなり
便利ですし、毎日の達成感にもつながっていると思います。

また中身は追々紹介していきたいです……

もっと暗黒だった時代を乗り越えた話。

今も普通に芋な私ですが、高校生まではもっと暗黒な日々でした。

以下閲覧注意かもしれません(・_・;

まず、毎日お風呂に入ることができませんでした。

普通に学校がある平日でも1日おきにしか入らないがデフォで2日入らないと流石にフケと髪のベタつきが酷く母親が洗面台で洗ってくれました。

身体は年に数回しか洗っていなかったかも。

あと歯を磨くことも習慣にできたのは高校を卒業してからです。

車で後ろの席に座っていると運転している父親に口臭を指摘されたことが数えきれないほどあります。

過去お風呂に入ってないことは特に今に影響ないですが、歯を磨いてなかったことで私の歯は虫歯だらけですごく黄ばんでいるのでかなり後悔しています。

制服やシャツを毎日洗濯に出すこともしなかったので、クリーニングに出しても「汚れがとれませんでした」というタグとともに汗染みで黄ばんだ制服が返却されてきました。

あと、生理になった時にきちんとナプキンを着けれませんでした。

下着はもちろんスカートやシーツが汚れているのが普通で、街でおばさんが教えてくれた経験が何度もあります。

最近は逆にできていないと気持ち悪くなるので、この暗黒時代は克服できたと思っています。

生活するにあたって生活最低限の行為なので当たり前のことではあるんですけど、ちゃんとできるようになって私自身も両親も一生できないままなのかと不安だったのですごくほっとしています。

乗り越えられたきっかけはズバリ「人の目」ですね。

高校を卒業後、私は祖母の家で一年間暮らすことになりました。

祖母は私がそこまでだらしがないことをしらないので、ショックを受けさせたくないと思ったら自然とできるようになっていきました。

今ももっと周りの目を気にして過ごせば変われるかな…💭

きっかけ

このままじゃだめだと毎日思っていたのに動き出さなかった私が、頑張ろうと思ったきっかけがあります。

それは、「お引っ越し」です(*´-`)

今まで住んでいた家にお別れを告げるこのタイミングで過去の自分ともさようならしたい。

せっかくなら、みんなが住んでいるような可愛い部屋に住んでみたいと思って、YouTubeでルームツアー動画を見たりインスタで#一人暮らしとかを見まくりました。

すると、想像以上に可愛い部屋ばかり。

可愛い部屋に住んで、部屋に似合うような人になりたいです。

ブログで引っ越しの様子も書いていこうと思います☺︎

芋子が芋子である所以

「芋っぽい」の定義ってなんだろう。

私は「自分に無頓着であること」ではないかなって思います。

つまり

自分の「体型」に無頓着だから太ってるし

自分の「ファッション」に無頓着だからダサい

自分の「生活」に無頓着だから部屋が汚い

などなど……


いや〜全て自分に当てはまってますね笑

幼い頃からだらしがない私は自分の体型のことを考えず暴飲暴食を繰り返してました。結果、小学校いや幼稚園から今現在の大学に至るまでクラス1太っている、デブのプロフェッショナル(⌒-⌒; )

もちろん、太りすぎて可愛い服は入りません。ダサい女一直線です。

そして、これも幼い頃からなのですが自分の部屋が汚い。

片付けがかなり苦手な私に代わって母親がずっと掃除してました、私の部屋。

それは、一人暮らしを始めた今も変わりません……

一ヶ月に一回、多い時には1週間に一回わざわざ3時間弱かけて両親が片付けにくる大学生……

なかなかのKUZUを自覚しております\(^o^)/

ちなみに一ヶ月半親が来なかった時、私の家は一人暮らしの天敵Gと100匹を超えるコバエちゃんと同居してました。百数人暮らしでしたね……(地獄絵図)

もういい歳なので、両親の手を煩わせるのは辞めたい。

それに周りの女子大生は可愛い部屋で彼氏と手作り料理食べたり、借りてきたDVD見たりしてると考えると、とってもとっても悲しくなります。